2017年の年賀状

  • 2017.01.07 Saturday
  • 15:20

ここ2年

 

 

ちょっとお遊びな年賀状だったので

 

 

今年は久しぶりの真面目モードの年賀状

 

 

11月あたまに訪れた 長崎県壱岐市の錦浜での一枚

 

 

 

 

この写真を使用しまして

 

 

 

 

この様に なりました。

 

 

制作いただいているT氏に感謝です。

 

 

今年も一年 しっかり歩みを進めてまいりたいと 思います。

 

 

しかし・・・

 

 

今から既に悩みの種は

 

 

15周年の挨拶を兼ねた暑中見舞いの葉書の構図・・・。

 

 

きっと あっ!! という間にくるんだろうな・・・・(汗)

明けましておめでとうございます

  • 2017.01.03 Tuesday
  • 13:10

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あっ!!と言う間に


2017年も 3日目。


今年も、こんな気ままなブログですが


よろしくお願いいたします (o⌒∇⌒o)



350枚超の年賀状書きも無事終わり、


先程投函しました。


昨年から、確実に皆さまに届くようにと


敢えての1月3日投函です。


今年は、結婚&店舗共に15周年の区切りの年。


久しぶりに真面目な!?年賀状にしました(笑)

(携帯より)

天使からの贈り物

  • 2016.12.24 Saturday
  • 14:50
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大好きな姫から


素敵なクリスマスプレゼントが届きました(≧▽≦)♪


折り紙も上手になったなぁ〜♪


早速、飾りました(*^ー^)ノ♪

(携帯より)

女性としてのたしなみ

  • 2016.12.15 Thursday
  • 23:54

先日 同級生が来店してくれた時のこと

 

 

おしぼりを持っていった私に

 

 

「さわちゃん ちょっと早いけどクリスマスプレゼント」

 

 

と 紙袋を手渡されました。

 

 

開けてみると

 

 

2016121523350000.jpg

 

 

ハンドクリーム。

 

 

ちょうど・・・ 寒くなると手が荒れだしたなぁ〜と思い始めた時だから

 

 

ナイスなプレゼント。

 

 

彼女は いきさつを話してくれた。

 

 

  今日 職場の上の方から 突然プレゼントをいただいた。

 

 

  まさか その方からそういうプレゼントをいただくと想像していなかったので

 

 

  とても 嬉しかった。

 

 

  想像外 想定外のプレゼントがとても嬉しかったので

 

 

  私も急いで 仕事上がりに さわちゃんに渡そうと思って 買いに走ったの。

 

 

私も 想像しなかったのし まさに欲しかったモノだったので

 

 

心から 「ありがとう♡」 と伝えた。

 

 

そして

 

 

プレゼントを通して 彼女の心が とても嬉しかったし

 

 

私も 女性として そういう心を忘れない女性でいようと

 

 

改めて 思った。

 

 

彼女から 2つのプレゼントをもらった 素敵な夜だった。

まずは1勝 (*^ ー^)ノ♪

  • 2016.10.23 Sunday
  • 01:37

2016102301210000.jpg

 

 

今日から日本シリーズですね。


どちらかのファンで無くとも、「興味ある組み合わせ」との声を聞きます。


仕事中であり、結果を見るぐらいしかできませんが…


本来なら、焼酎をユルユル呑みながら観戦したい一戦です。


根っからのカープファンの父は、今季はテレビの前に陣取りをしたままだったようです。


気分よく、ご機嫌だったようです。


母から苦笑いのメールが時折…流れてきていました。


元祖!?カープ女子の私もワクワクの今季でしたね。


まず1勝…まだ1勝…


頑張ってほしいです!!


しかし…


大谷も、とても魅力的な選手です。

(携帯より)

春の記憶

  • 2016.09.18 Sunday
  • 16:01

今日は日曜日ですが、連休ということもあり 営業いたします。

 

 

ただ なんとなく平日よりのんびりムードの昼下がり。

 

 

少し前は 激雨でした。

 

 

雨雲レーダーを見ると 真っ赤か・・・。

 

 

今は 止んだかな?! 静かな空気に変わっています。

 

 

 

 

今年の夏は 暑かった。   ほんとに暑かった。

 

 

暑さに襲われ 忘れそうだが・・・

 

 

今年の春は 桜を愛でる機会が多かった。

 

 

そう言えば・・・ 北海道では台風の影響で 桜の花が開花したと 先週言っていたな。

 

 

自然は 誰に言われるともなく 自らの力で我が身の生命を守ろうとする。

 

 

来年の春も 今年のように満開で迎えてくれるかな?!

 

 

 

 

今や絶版車といってもいい プロボックスミッション車。

 

 

この子と 来年も一緒に見に行こう。

 

 

もちろん ドライバーは 旦那様。

商い人。

  • 2016.08.24 Wednesday
  • 15:44

消費者という立場オンリーの若き頃は判らなかった。


31歳の転職で花屋に行き


アルバイトでありながら、仕入れ、管理、販売…などを任された時


否応なしに!?いやいや…自然に『機会損失』を考えるようになった。


それは、


同時に、


お客さまの動向、世間の流行に意識をもち、常に把握することの重要性も体感した。



『機会損失』


簡単に言えば、


この花を仕入れるか仕入れないか。


今すぐの需要がない場合


目先の単価で見送るか、先を見て取り入れるか。



この花を仕入れることで、消費がうまれるかもしれない。


いや、消費がうまれるように販売促進するのが商売だ。


この花を仕入れなかったばかりに、売れただろう機会を失う。かも知れない。



だから、


『機会損失』ということをきちんと考える。


勿論、無理…無茶な仕入れは論外である。


商い人であるかぎり、まっとうすべきことはある。


さて、ここまでは我が事の『機会損失』であるが…


問屋業においては


我が商売の『機会損失』に加えて、納入先の『機会損失』をも考えるのが当たり前ではないのだろうか。


納入先の『機会損失』を生じさすような欠品はあり得ないのではないか。


それも常品であり、一度や二度ではなく、それに対する善処もなければ、フォローもない。


昔、「誠意ってなんだね!?」って台詞があったよね。




私の両親の両親は共に自営業者だった。


私はサラリーマン家庭に育ち、


自営業者には嫁ぐまい!と豪語していたが…


気がつけば、どっぷりはまり楽しんでいる。


深夜、ねずみ色の布張りの分厚い台帳に小さい升目。


その日の金銭の流れを書き込む。


店の帳場の文机には大福帳がかかっており、時代劇でみる玉の大きなそろばんが中央に構える。


幼心に感じた商売の大変さを改めて思い出す。


しかし、


祖父母は楽しそうだった。


商売ってそんなもんじゃないかな!?って 今もって教えてくれる祖父母に感謝である。


叔母からは


「おじいさんの血を受け継いだのは、さわこだったね。」


と。


おじいちゃんのボンボン時計の音を聞きながら、今宵も暖簾をあげようか。


(携帯より)

記憶・・・春の一日

  • 2016.08.03 Wednesday
  • 13:14

パソコンの入れ替え?!で

 

 

入れたままの写真を整理。

 

 

お気に入りの写真を・・・。

 

 

今年の春は めずらしく?!二人での桜を愛でる時間が多くありました。

 

 

この日も 水汲みがてら・・・

 

 

 

 

 

 

めずらしく だんなが撮ってくれました (⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 

 

 

 

 

この春 歴史を閉じ 廃校となった小学校の校庭は まだそのことを知らず

 

 

春の陽射しの中 子供たちの新しい生活を見守るように咲き誇っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう!!

 

 

今年は 御形神社の正福寺桜も 待っていてくれました。

 

 

 

 

 

今日も暑い一日ですね。

 

 

みなさま お身体をご自愛ください。

 

記憶の中の王子さま

  • 2016.07.29 Friday
  • 19:07

今日も日傘をさしての通勤。


アームカバーも忘れません。


暑いけれど…唯一の運動タイム。


この30分の歩きで、数値の安定を保っています。



通勤途中…


下水道工事の為に通行止めになっていました。


よく見ると、歩行者は大丈夫そうなので…


警備のおじさんに「大丈夫ですか!?」と尋ねました。


おじさんは「行けますよ。ご迷惑かけますね。」とわざわざ先導までしてくださいました。


「ありがとうございます。」と現場をあとにしました。



昔むかしの記憶がよみがえります。


4歳か5歳頃の想い出。


その頃まで社宅に住んでいました。


たくさんのお兄さんお姉さんに遊んでもらいました。もまれました(笑)


その中でも歳の近かったまさふみくん。


ちょうどその日も、社宅の中を工事していました。


幼稚園からの帰り道だったでしょうか!?…穴がほってあり立ち往生。


その頃の私は…警備のおじさんに声をかけられず…。


そこに登場したまさふみくん。


「おっちゃん!!この子通したって!家そこなんや!!」


気が付いたおじさんは、穴の上に板を渡してくれました。


「ありがとう♪」と2人で渡りました。



幼心にまさふみくんを頼もしく思ったことを覚えています。



たくさん遊んだだろうに… 私の中の想い出はこの1場面のみ。


以前、この想い出を母に話すと


「まさふみくんはあなたにとって王子さまみたいな存在だったものね。」


と、言われました。


私は幼稚園年長になる春に引っ越しをしました。


まさふみくんはその前に引っ越ししていたような記憶です。



あれから40年以上を経ていますが


工事現場を通るとき…頭をよぎる昔むかしの記憶です。


今、思えば…


父と兄以外で初めて頼りにした異性かもしれませんね。(笑)


そうですね。


母が言うように…王子さま的存在だったのでしょうね。

(携帯より)

夏の始まり。

  • 2016.07.17 Sunday
  • 03:00
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一日の仕事を終えて


深夜…帰路につくと


ハイツの壁に蝉が羽を休めておりました。


そう言えば…


昨日この夏一番の蝉の声を聞きました。


声を頼りに姿を探ると


どうやら電柱の上のほうで夏の始まりを告げているようです。


蝉も住みにくい世になったもんだと思っているでしょうか!?


住みにくいとの嘆きの声か!?


嘆いていても仕方あるまい、鳴ける限り鳴こうやないか!!の声か!?


はかり知ることは無理だが…


多分…私も蝉も同じやないか!!とも思います。



この夏も、店先の木々で産声をあげる蝉はいるでしょうか!?


せめて…少しでも憩いの空間と思い、


土、下草、樹木を大事にしています。


人も虫も鳥も木々も


共に過ごしやすい空間でありたいです。

(携帯より)

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